除夜会
除夜会は、一年最後のお勤めとして仏さまの前で手を合わせ、いただいてきた多くのご恩に感謝しながら、新しい年を迎える法要です。顕証寺では毎年12月31日の夜に本堂でお勤めし、その後、ご希望の方に除夜の鐘を撞いていただきます。
除夜会は、一年最後のお勤めとして仏さまの前で手を合わせ、いただいてきた多くのご恩に感謝しながら、新しい年を迎える法要です。顕証寺では毎年12月31日の夜に本堂でお勤めし、その後、ご希望の方に除夜の鐘を撞いていただきます。
総永代経法要は、亡き方を偲びながら仏法に耳を傾け、先人方から伝えられてきたみ教えが、これからも永く受け継がれていくことを願う法要です。顕証寺では、御正忌報恩講の翌日である11月28日に、本堂にてお勤めしています。
報恩講は、親鸞聖人のご遺徳を仰ぎ、阿弥陀さまの本願のみ教えを明らかにしてくださったご恩に感謝する、浄土真宗で最も大切な法要です。顕証寺では毎年11月26日・27日に、本堂にてお勤めしています。
顕証寺の総墓所にご納骨された方々をはじめ、ご縁のあったすべての方々を偲び、感謝の思いをもってお勤めする法要です。毎年6月第1土曜日・日曜日にお勤めし、一人ひとりの人生に思いを寄せながら、今を生きる私たち自身の歩みを静かに見つめる大切なひとときです。
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